異界を愉しむ

アラフォーなってからスマホゲームをちょこっとやるようになりました。現在はリネレボ中心に、「ジョン・スノウ」というキャラ名でフリンテッサ鯖(旧バルセン鯖)・GOLD血盟所属・フェニックスナイト。黒い砂漠MOBILEもちょびっとカルフェオンで。ソシャゲもMMORPGも初心者の主が、思ったことを書いていきます。

300万超えたって話と、GOLDの尖ってること

ようやく300万に!

遂に戦闘力が300万を超えました。トップ層は400万台に入っているので、LRT出場者平均にも届かないくらいだろうと思うのですが、それでも、飽きっぽい自分としてはようやくここまで来たかという気持ちです。

伸び代はまだまだあるので、引き続き頑張ります。

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結構厳しかった妖怪谷コアも、なんとか4月8日で新しいのに切り替わる前にコンプできました。

当初は「のんびりやればいいや」くらいに考えていたのですが、途中でそれじゃどう考えても終わらないことに気付き、ちょっと夜遅くとかに頑張りました。

GOLDに入って感じたPKや煽りへの慣れの違い

前回のブログで、血盟内のボイスチャットの内容が一部、ほんわかした育児の話だったということを書いたら、盟主の桜弦さんから、うちはもっと尖ったイメージなんだから!と怒られたので、少しそれっぽいことを書いてみようと思います。

私もリネレボを始めて早1年以上経つので、それなりに慣れてきたつもりではありますが、当初、このタイプのMMORPGでのPK、戦争、そして、チャットなどでの煽りは、かなり戸惑いがありました。

バルセン・サーバー時代はそうでもありませんでしたが、サーバー統合で、アステア、デポロジューと統合してフリンテッサになって以降の雰囲気は、正直結構怖かったです。

もっとも、私自身は小さな血盟にいたせいか、エリダンの掃除に巻き込まれることはあっても、直接的に戦争やら粘着PKやら煽りやらに巻き込まれることはほとんどありませんでした。

今ではさすがに少し慣れましたが、それでも、ワルチャでの、私生活にまで踏み込んだ煽りは気持ち悪いので、見たら基本ブロックしてしまいます。

GOLDは今でこそ戦争をしかけない血盟ではありますが、元々paradiseという血盟の出身者の方々が多く、そこは戦争もPKも結構他とやりあっているのを私も外から見てました。

その名残りはまだGOLDの中には確実にあって、今でも好戦的な方は多いです。

どうやら、エリダンの狩り場掃除はPKのうちには入らないと思っているんじゃないかと思われる言動もたまに見られます。

ただ、実際に入ってみて思ったのは、やっぱりゲームとしてかなり割り切っていて、「あいつは絶対に許さない」という怨恨よりは、どちらかというと「これ、いじったらおもろいやん」という悪ふざけに近い感覚で色々やってるんだなということでした。

それを最近特に感じるのが、要塞大戦で、有名な強いところと当たった時です。

開始前のエリアチャットで、とにかく、煽りがひどい(笑)。

私なぞは気が小さいですし、初対面の人にそんなにカマさなくてもいいじゃないかと思うところもあるんですが、けっこうワイワイ悪ノリしてます。

して、さらにひどいのが、強い相手にさんざん煽った挙句、見事に負けたりします。

それでも悪びれずに、また繰り返してます。相手の血盟の方も慣れてると、似たような煽りを返してきたりするので、ゲームの一部として、そういう風に遊ぶのもあるんだなーと勉強になります。

一番尖っている所

でも、GOLDの中で一番気をつけなければいけないのは、今でも好戦的な仲間のPKでも、相手への煽りでもありません。

本当にヤバいのは、黒い砂漠MOBILEやPUBGを頑張り過ぎて、リネをサボり、あるお方の逆鱗に触れることです。あんまりやらかしてると、ささやきが来ます。

好戦的な人も含めて、みんなそこはかなり気をつけてます。頑張っていることをアピールをするために、このほうれん草大不足時代に、わざわざあんまし必要のない所で晩餐出したりします。

みんなポイント稼ぐのにあざとくて、この前、私はあやうく嵌められるところでした。

マジ危なかった。

なので、砂漠での戦闘力がようやく2500を超えたとか、サブも少しやり始めたとか、そういうアップデートはここでは書かないことにします。

 

 

 

リネレボ:妖怪谷はキツイ&新血盟での日々

妖怪谷のコアが埋まらない予感と不安

妖怪谷、来ましたね。

 このイベント、ガチでやろうとすると、「妖気貯める→ボス倒す」のループを延々と繰り返さないといけなくて、正直しんどいです。妖気が貯まっていない時には、あえて下の等級のボスを倒しに行って、妖気開放をせずにボスを倒してコアだけゲットするのがよいと教わりました。

「サブまで回せないよ〜」と言っている仲間もいましたが、私は正直メインすら回らない気がしてきています

特に、ボスのコア。

龍級の竹林が激混みだったので、私は最初の数日間は、あえて、空いている下の等級の妖怪谷で、酒呑童子と大蝦蟇のコアだけ先に埋めました。これが効率的だったのかどうかはさておき、とりあえずなんか埋めたかったので・・・。

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酒呑童子と大蝦蟇のコア

問題は、天狗、九尾の狐、鬼のコアですが、イベント期間内に埋められるか、正直ちょっと怪しいです。

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天狗・鬼・九尾の狐

私は、妖怪谷のデザインやキャラのコンセプトとかは個人的には好きなんですけど、イベントとしては正直、まじめにやろうとすると過度に時間をとられ過ぎるのが嫌です。

GOLDでの日々

この前の記事で、第一印象は、競馬のお話が多いということを書きましたが今でもそれは変わりません。当のご本人達はそんなことはないはずだ!とおっしゃってましたが、・・・。

しかしその印象をさらに拡張する出来事が。昨日はなぜか、子育て初期のオススメのおもちゃ,空気清浄機はどれが良いのか、なぜアンパンマンは対子供に最強なのか、という話題で盛り上がってました。

これは私個人的にも役に立つ情報でありがたかったのですが、話の振れ幅が広過ぎて若干戸惑うところがあります。GOLDのポテンシャルを感じた日でした。

だいたい、要塞戦やらレイドやらがある時にVCで喋っている人と、それを聞き専でラジオ的に聞いていてたまに血盟チャットで反応する人とに分かれている感じです。私はどちらかというと後者の方です。

競馬の話はちんぷんかんぷんですが、なんとなく、話が盛り上がっているのを聞くのは楽しいもんです。

 

リネレボ:ちょっと前の要塞大戦の反省

3つの敗戦からの個人的な教訓

GOLDに移籍してから、何回か、要塞大戦に参戦させてもらってます。

私は基本、防衛側のパーティーでのフェニックスナイトとして参加させてもらっています。何回かやった中で、特に負けた試合で学ぶことが多かった3試合について、動画を見直した後の自分用のメモも兼ねて書いておきたいと思います。

本当は動画も載せちゃいたいとこなのですが、相手側の戦略とかもあるでしょうから、ちょっと様子見で載せるのを控えております。

人数差のある戦闘での防衛

某有名血盟の3分隊の1つと(A軍とします)、ランダムマッチで当たりました。

結論から言うと、人数差も戦闘力差んも大きく、どうやっても厳しかったと思いますが、それでも学ぶべきところがありました。

序盤、A軍側がまずバフをおさえ、GOLD側がバフを抑えるのが遅れました。私はバフに行っていなかったので見れてませんが、A軍は、かなりうちらの方にも圧力かけてたのだと思います。

大事だったのは、それとほぼ並行するようにして、A軍セオリー通りのリスポとは違う側(つまり私たちのリスポ側)に一度攻めて、両方の防御塔を一気に折ってきました。

GOLD側は、開幕、敵リスポ側に主力をおいて攻め上っていたこともあり、私たち防衛陣の反応も遅れました。

で、そちらに意識が回って、自軍リスポ側に回ったら、今度は、両バフ抑えたA軍が、まとまって反対側の防御塔に一気に攻めてきてました。

我々の側は、元々数がA軍よりも少ない上に防衛の意識も両方に分散していたので、攻め上がってくるA軍に一気に押し切られて、門をあっさりこじ開けられてしまいます。ここ、かなり私たちは上に下にと上手に振られている感じがしました

こうなると、両方の門が開いて、両バフとられ、かつ防衛の意識も両方にやや分散した状態で、人数差があったので、かなり詰みに近い状況となってました。実際、最後の方は若干リスキルに近い状況に持ち込まれます。

こういう苦しい展開の時ほど、防衛側はまとまっていかないと、一人一人が復活して戻っても、集団でボコられて潰されてしまうだけになるのですが、劣勢で焦っていると、そういう声掛けがなかなかできません。劣勢で、焦ってしまう時ほど、声かけ合ってきちんとまとまって殲滅し返すということができないといけないということを学びました。

また、そもそも、防衛としては、敵のまとまりが、どっちから来ているのかをいかに早く察知して、こちら側も「まとまりとして」対応できるかが大事だなと思いました。前々から言われていることだと思いますが、なかなか実践は難しい。

エヴァスセイント複数枚の盟主パテ

15人対15人のマッチングで、お相手してくれた血盟さん(B軍とします)と、2連戦で戦うことがありました。そこに、2連戦で両方とも負けてしまいました。

この2試合は、3次職環境の面白さを体験させてもらえた戦いでした。

1試合目。

序盤のバフのとりあいという意味で言うと、むしろこちら側の方が有利に進めてました。

が、まず第1の問題は防衛側の私が、敵盟主を全然とらえることができなかったことから始まりました。これはもうほんと、練習しかないっすね。

ほぼ1パーティvs1パーティーの状態で、防御塔を背にして戦っていたのに、スルリスルリとかわされて、ヴェンジェンスがきまりません。その間、がっつり防御塔を削られ、最終的には両方折られてしまいました。

この時点ではきちんと気付けていませんでしたが、B軍の盟主パーティーは、エヴァステンプラーの盟主に、エヴァスセイントが3人いるという異色のパーティー構成で、しかも、B軍はほぼ全員がペンギンコスチュームでそれを分かりにくくしてました。このため、耐久力がある理由にも、最初の時点ではそもそもよく気付けてませんでした。

GOLD側B軍の防御塔折るのよりも早く、城門をこじあけられてしまったせいで、ここからつらい防戦が始まります。

こじあけられてしまってからもさらに、足の速いB軍盟主の動きにそもそも私はついていけず、易々と刻印を許してしまいます。しかも、焦って、無敵状態の相手にスキルを使ってしまうということを何度か繰り返します

これだけでも十分苦しいのですが、そこへ来て、この3人のエヴァスセイントというのが非常に厄介でした。どうしても防衛側の意識は盟主に行くのですが、その周りをこの3人のエヴァスセイントがふわふわと動き回り、上手に回復を入れていきます

そして、ようやく盟主を落としたと思っても、リザレクションをしてきます

しかも、1人のエヴァスセイントが落とされても、他のエヴァスセイントがその人を復活させるので、その相互援助の中、B軍側は盟主パテがGOLD側の陣地にかなり長い時間滞在し、それを私たちがなかなか殲滅できないという状態が続きました。

結果、こちらも防御に人を割かざるをえず、その間にかなり刻印秒数を稼がれる、ということに。

最終的には、死に戻りの時間が長くなったところで刻印しきられて負けてしまいました。

2試合目。

エヴァスセイント3人がいるエヴァステンプラー盟主パテ」というB軍側の基本戦略は分かっていたのですが、すぐの試合だったので、そのまま突入。

B軍側は、今度は1パーティーではなく、2パーティーを防御塔折りに投入してきました。結果、1試合目よりも早く防御塔を折られてしまいます。

ただ、GOLD側も、先の試合をふまえ、B軍側にもっと早い段階からプレッシャーかけて、刻印秒数とらないと、ということで、無理に2バフを狙わずに、早期に防御塔を折りに行っていました。

このため、刻印のアナウンスが双方からコンスタントに聞こえてくるという意味で、先の試合よりはよく戦えていました。

私自身は、先の試合で自分が倒れて復活を待っている間に刻印しきられたというのがあるので、より生き延びることを意識しつつ、聖物近くまで押し込まれている状況下では、むしろそこで戦うよりも、なるべくそこから、盟主もしくはエヴァスセイントをはがす、ということを意識して、ヴェンジェンスを使ってました。

先の試合よりは、少し敵の邪魔は出来ていたようには思えますが、しかし、引きはがしたところで、落としきれなければ再び聖物周りに戻っていくだけなので、やはり厳しかったです。

結果、また、私も含めて防衛陣が倒れている間に刻印しきられてしまいました。

おそらく、B軍側の盟主パテの人たちと私の戦闘力の差もかなりあったとは思うのですが、この2連戦は、3次職環境下でのエヴァスセイントのリザレクションの怖さをよく教えてくれました。また、それが複数いるパテは、きちんと殲滅する力が防衛側にないと、ずぶずぶの展開になる、というのがよく分かりました。

今回のは15 vs 15という環境だったので、30 vs 30で同じような戦略がとれるのかはまた違うのかもしれませんが、個人的には、自分の下手さも含めて、かなりしてやられた感じがしたので、悔しいと同時にかなり面白かったです。

相手にもよりますが、防衛の殲滅力はかなり大事だなと思いました。

あと、本質ではありませんがこの日、私は普段ほとんど要塞戦では使わないミサイルをメテオの代わりに入れてみていたのですが、やっぱダメでした。

チームとしては、刻印秒数で勝つつもりの場合は、いかに早く防御塔を折って刻印を稼ぎ始めるかが、結果として、相手へのプレッシャーにもなることにもなり、大事だなということが分かってきました。

勝ったほうが気持ちはもちろんいいですが、こういう、色々学べる敗戦もまた楽しいもんです。

 

血盟を移籍しました

前回の記事からまた間が空いてしまいました。

この間、リネレボでは、

  • サーバー移転期間が開始〜終了
  • 要塞大戦が実装
  • 竜装備の実装

という感じで、結構色々と動きがありました。

また、黒い砂漠モバイルが発表されたことで、リネレボ界隈の人もそちらをやったり、または完全に移行したりする人も。かくいう私も、黒い砂漠モバイルはカルフェオン・サーバーでちょっと始めてみています。ただ、これまでの感じだと、そちらに完全移行ということにはならなそうです。

血盟移籍

昨年のLRT2の後くらいから少しずつ考えてはいたことなんですが、2月末をもって、今まで所属していたCatharsis血盟を退会しました(ちなみに、最近、別のサーバーで同名の強い血盟が誕生してましたね)。

サーバー統合前のバルセン・サーバー時代の初期から、今までずっとこの血盟所属だったので、それなりに色々悩みましたが、最終的にはより上位の、人数の多い血盟に行くことを決意しました。

私にとってリネレボの最重要コンテンツは要塞戦なので、それをもっとガッツリやりたいというのが主な理由です。

ちょっと前までは、それでも、「傭兵で、楽しい戦いに行ければいーやー」くらいの気持ちだったのですが、少しずつ欲が出てきたところに、要塞大戦も始まってやっぱ大きいとこのに参加してみたいなーという気持ちになっていきました。

私はCatharsisでは副盟主だったので、本来は自分が率先して、血盟拡大を図るべきだったと思うのですが、ほとんどそういうことはできませんでした。

Catharsisはそれぞれの血盟が自分のペースでプレイすることができるのんびりした良い血盟で、居心地はすごく良かったのですが。

で、移籍をみんなに告げてから、また二日くらい、すごく悩んで、最終的にはGOLD血盟さんに参加させてもらうことをお願いをしました。

いちおう、まだ枠が残ってそうではあったので、なんとか大丈夫だろうとは思いつつも、不安はあったので、無事に快く受け入れてもらえてホッとしています。

Catharsisのみんなには、快く送り出してもらえた上に、餞別ということで、貴重なディフェンスゾーンのスキルページをたくさんもらったりして、大変感謝しております。

新天地GOLD血盟

移籍した先のGOLD血盟は、フリンテッサ・サーバーの中では、上位陣といってよい位置にいます。が、上位2つがやや抜けている感があるので、まだ挑戦する位置でもあり、楽しみなところです。

さっそく要塞大戦に参加させてもらったりして、今のところ楽しくやらせてもらってます。GOLDも、Catharsisとはまた違った意味でかなり自由ですね。

第1印象は、VCで競馬の話が多いことです。私は賭事やらんので、参加できてませんが、異世界のワードが飛び交う会話を楽しく聞いてます。

さてどうなることやら。

副盟主のpikoさんが作られた血盟紹介動画にも早速入れてもらえました。ありがたや。こういうのに入ると、なんか、チームに入れてもらった感が出ますね。

 


GOLD PV 2019 03 15

 

 

 

コマボール討伐

強過ぎてヤバい

先日のバレンタインデーのアップデートで追加されたコマボールの討伐に参加してきました。運営による説明は下のような感じでした。

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コマボールの説明

実際にやってみると、討伐への参加人数が少ない近づいただけで死にます

HPが一定まで下がると最大4段階まで攻撃が徐々に上昇」とありますが、現環境、私くらいの戦闘力だと、別にそういうギミック関係なしに瞬殺されます。

なので、アップデート初日にやった時には、「これは龍装備来ても無理だべ・・・・」と早速弱気になっておりました。というか、今回のイベントのステノアがすごく弱いことととのバランスがなんだかおかしな気がします・・・。

しかし、翌日、他サーバーでの討伐報告もあり、フリンテッサ・サーバーでもどうやら討伐成功したらしいとの話が。

それでは私も参加したいと思い、夜22時台のコマボール討伐に参加してきました。

いざ討伐参加!

最初、HPを半分以下に削り、30%まで順調に行ったのですが、そこから削りきれずにしばらくやってると・・・「あれ?体力回復してない?」という状況に。

一時は30%以下まで削れたHPが、60%近くまで回復してしまいました。しかも、致死攻撃のギミックが保持されたままなので、もはや半分以下に削るのも難しい状況に。

そこで、一度100%に回復するまで待ってから再挑戦。

・・・・しかし、どうやら、一度、ギミックの段階が上がってしまうと、体力完全に回復しても、段階は元には戻らないようで、それでもダメでした。

これを受けて、今度はチャンネルを変えて、更に再々挑戦!

30%切ったら一気に削りきるのがよいようです。


【リネレボ】フリンテッサ鯖でのコマボール討伐!

結果、見事に倒すことができました。

テレポの消費量がハンパないですし、こんな大作業、毎日はできませんが、結構、MMOらしい共同作業で楽しかったです。

私、最後死んじゃいましたけど、パテに入っていたおかげで、なんとか報酬は頂けました。

 

リネレボ:バレンタインデー・イベント?いやそれよりも

バレンタインデー・イベント?ラブレボ

明日1月30日に、どうやらアプデが来て、バレンタインデーのイベントが来るらしいですね。

いつものことですが、ちょっとヒューマンのコスチュームは、あんまり好みではないです・・・。というか、今回は全般的にあんまりだなあ・・・。

 武器コスチュームの性能は、パーティーメンバーも含む命中率アップということですが、普段、あまり命中率アップの恩恵ってあまり意識したことないです。イベントの敵はまたピンクステノアっぽいので、命中デバフあるんでしょうね。それ食らっても当たる位上がるのかな?

そして、ラブレボとはなんだ・・・。

 サーバー移動券くるのか?

それよりも驚いたのが、メンテの案内の中に書いてあった「サーバー移転券追加」という項目。明日、もう来るのか〜。期間がいつまでなのか、気になります。毎度思うのですが、こういうの、もうちょっと早くアナウンス欲しいですよね。

フリンテッサには、果たして人は来るのだろうか?

自由要塞戦

今日も(帰りの電車の中からでしたが)自由要塞戦に参加できました。

先週は、やる気満々で野良で参加したのですが、開始3分で刻印されて負けるという驚きの速度での敗退ぶりでした・・・。なので、今週は勝ちたかった。

血盟の皆がいくパテがあいていたので参加させてもらいました。今回は防衛パテ。

序盤、3分くらいで防御塔壊されたので、ちょっと大変かもなと思ったのですが・・・。

それ以降、敵側の攻めが、まとまってどかって来る回数が少なかったので、比較的、敵盟主をみんなでとらえやすく、刻印秒数の伸びを抑えることができたように思います。

攻めてくれた人たちが結構ガツガツ行ってて、あちら側の力が分散したのかもしれません。

やはり対盟主の防衛は、防御塔の前くらいのラインでできればとらえつつ、漏れた時に後ろにいる人たちがきちっとフォローできると、一番楽ですね。

一緒にやって下さった方々、ありがとうございました。


【リネレボ】自由要塞戦:防衛パテ(2019年1月29日)

3次職、フェニックスナイトへ

1月17日にアプデで、レベル上限が320になり、3次職への転職が可能になりました。

のんびりレベリング

フリンテッサ・サーバーでは、初日にかなり早い段階で320に達していた方がいて、しかもその人のキャラ名や血盟名がサブっぽかったので、「マジかよ、おい」と思っていました。

後から聞いた話では、どうやら、サブ・アカウントで、メイン・クエストをやっていなかった人は、メイン・クエストから貰える経験値がすごい量だったので、爆速でレベリングができたそうです。

まさかそんな手があるとは思いませんでしたが、それにしたって、サブ・アカウントを、メイン・クエストなしに260にしてなければできなかったであろうことなので、サブなんて全然な私からすればすごいなと思います。

これからは、メイン・クエストをため込むのが流行るのでしょうか?それはなんか寂しい気もします。

私は、微妙な量の経験値ボックスをちょびちょび使いながらのんびりレベリングしてます。

中途半端に上位のエリダンに行っても、逆に混んでるだけで、火力のない私のパラディンにはおいしくないのではと思ったのですが、意外と似たようなことを考えている人も多いのか、下層も虐殺もそれなりに混んでいて、なかなか大変でした。

先日、ようやく竜の洞窟に到着。

みんな結構レベリング早いので、離されすぎない程度には頑張ろうと思います。といいつつ、もう十分離されてるけど・・・。

意外と時間がかかった転職

そんなのんびりな私でも、真っ先にやりたかったのが3次職への転職でした。

所要時間は最初の転職クエストの時くらいだろうと予想していたので、仕事帰りの電車の中で終わるかなくらいの気持ちだったのですが、意外に大変で、時間がかかりました。

途中で召喚石クエストが必要になるのを知らなくて先にやってしまっていたので、クエストに必要な分の素材が集まらなくて、800

ダイヤ割るのがもったいなくて、翌日に持ち越したりしました。一番苦労したのが、採集場でラーテルロバストを狩るクエで、外に出て、クエストのとこをタップすればクリアになるのに気づかなくて、クリアできる状態になっているのに、素材がドロップしてないと勘違いしてしばらくウロウロして時間浪費してしまいました。

意外に苦労して、ようやく転職。

パラディンの3次スキル、シールドオブフェイスは、ダメージ減少に加えて、味方のダメージを肩代わりするというなんともマゾっぽいスキルなので、使い所が難しいですね。

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フェニックス・ナイト

3次職後、初の要塞戦

もう一週間以上経ってしまいましたが、3次職転職を果たしてはじめての要塞戦は、らいおんはーと血盟さんとでした。

強さとしては、あちらの方が強い血盟ではありますが、イン率や傭兵次第でどうにでもなる範囲だったので、お互い小血盟ながら、良い拮抗した戦いが楽しめそうでした。

また、3次職になってから初めての要塞戦ということで、3次のスキルがどれくらい使えるのか、試す意味でも楽しみでした。

実際、刻印秒数ではうちが終始リードしつつも、祭壇バフの抑えや人数的な圧力は相手方の方が有利な試合展開で、最後まで気が抜けない戦いでした。

最後は、刻印秒数で逃げ切って勝利。面白い戦いでした。

今回、気づいたことは2点。

1つ目は、予想通り、3次スキルであるシールドオブフェイスは、使い所の慣れが必要なこと。今のところ、主な使い道としては、祭壇であれ、聖物であれ、刻印をしている仲間の防御をあげてダメージを肩代わりする、ということだろうと思います。あるいは、防御塔破壊してる仲間にも使えるとは思います。

ただ、刻印場所は乱戦になってることが多いので、先に沈黙やら何やらを受ける前に使わねばなりません。盾職だとその場に先に突っ込んで何かを食らってることが多いので、後から入ってきた盟主や仲間にかけるのが意外に難しいかもしれません。あと、意外に厄介だったのは、乱戦時に、自動で殴って欲しくてスキルなしのオートに切り替えようとした時、ちょっとタップの2連打が遅いと、3次スキルを勝手に使われてしまうことがあること。

2つ目は、何やら、防御塔が堅くなっていること。最近はみんな強くなって、防御塔もあっという間に開いていたので、これはよかったのかもしれませんね。


【リネレボ】要塞戦:Catharsis vs らいおんはーと(2019年1月19日)

おまけ:ちょっと前の自由要塞戦

ちょっと前に、血盟のみんなで自由要塞戦に行きました。

私たちは祭壇パテを担当して、私自身、初めてテンプルナイトの無敵を使ってのカットをやってみました。失敗ばかりでしたが、結構面白かったです。